
AtHeart、デジタルシングル『Shut Up』リリース!ミュージック・ビデオも公開
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AtHeart(エトハート)が、世界各国の音楽配信プラットフォームを通じてデジタルシングル『Shut Up』をリリース。ミュージック・ビデオも公開となった。
『Shut Up』は、洗練されたレトロファンク・バウンスを基盤にしたポップR&Bジャンルの楽曲で、複雑な説明の代わりに“刹那の直感”にフォーカスする堂々としたアティチュードを歌っている。ミニマルながらもキャッチーなメロディ構成の中に、相手の心を見抜くようないたずら心あふれる歌詞を盛り込み、“言葉”より“行動”が先立つエトハートならではの直進的な魅力を描き出しているのが特徴だ。
音源と同時公開されたミュージック・ビデオは、アメリカ・ロサンゼルスでのオールロケ撮影。LAのアイコニックな名所であるピンクモーテルで撮影され、ユニークなカラー感と新鮮な魅力で観る楽しさを倍増させる。スケールアップした映像の中で、エトハートは異国的な空間を埋め尽くす“クール&ヒップ”な魅力で完璧なビジュアルシナジーを完成させた。
特に映像は、ハート型の飛行機雲を描く戦闘機のシーンから始まり、そのままエトハートの群舞シーンへとつながり、一瞬たりとも目が離せない展開を見せる。『Shut Up』のハイライト音源の一部も初公開され、瞬時に耳をつかむ強烈な中毒性でフルバージョンへの期待感を一層高めた。
パフォーマンスもさらにアップグレードされた。誰でも真似しやすいキッチュなハンドモーションが圧巻で、タイタンコンテンツのCPOリア・キムの総括ディレクティングのもと、1MILLIONダンススタジオ所属の振付師ハリムが参加し、ディテールと完成度を高めた。
このようにエトハートは、音楽・パフォーマンス・ビジュアルなど多方面で大胆な変化を図った『Shut Up』を皮切りに、新たなチャプターを開く。グローバルクリエイターとのコラボレーションを通じて有機的なストーリーの流れを継続しながらグループのアイデンティティを拡張し、本格的なグローバル飛躍に乗り出す計画だ。
なお3月11日には、もう一つのシングル『Butterfly Doors』を連続公開し、カムバック活動を本格化させる予定だ。
■商品情報
AtHeart
デジタルシングル『Shut Up』
配信中
デジタルシングル『Butterfly Doors』
3月11日午後6時リリース