
チャーリー・プース、3/27リリース新作アルバムからの新曲「Beat Yourself Up」のミュージック・ビデオを公開
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大ヒット連発の世界を魅了するメロディ・メーカー、Charlie Puth(チャーリー・プース)が、2026年3月27日(金)に通算4枚目のスタジオ・アルバム『Whatever’s Clever!』をリリースすることが発表されているが、アルバムからの先行曲として新年を迎えた人々のモチベーションを上げる新曲「Beat Yourself Up」を配信リリース。ミュージック・ビデオも公開となった。
チャーリー・プースはこれまでに数々の賞を受賞し、ダイヤモンド認定アーティストでもあるマルチ・インストゥルメンタリストとして人気を博しているが、今回の新曲は、高音が突き抜けるトランペットの音が曲全体を明るくし、チャーリー・プースの歌声に元気づけられること間違いなしの一曲となっている。聴いている人たちの心にほんの少し温かさをお届けできる、寒い冬を乗り越えるのにピッタリな楽曲だ。
また、アルバム・リリースの3月27日(金)には、国内盤CDの発売も決定した。今回の国内盤CDは、日本独自企画となる初回生産限定の7インチ紙ジャケ仕様(封入特典:ステッカー+ポスト・カード)のデラックス盤と通常盤(封入特典:ステッカー)の2形態でのリリースとなり、日本のファンには嬉しい内容だ。
昨年10月17日(金)(日本時間)にリリースされ既にヒット中のアルバムからの先行配信第一弾「Changes」は、切なさと儚さ、そしてどこか懐かしい風景を彷彿とさせるタイムレスな曲調が魅力的な一曲となっている。この曲を聴くと、きっとあなたの心に優しく沁みるはず。
■商品情報
アーティスト:Charlie Puth / チャーリー・プース
タイトル:Beat Yourself Up / ビート・ユアセルフ・アップ
リリース:2026年1月16日(金)
・配信リンク
アルバム・タイトル:Whatever's Clever! / ホワットエヴァーズ・クレヴァー!
リリース:2026年3月27日(金)
・配信リンク
■国内盤情報
リリース:2026年3月27日(金)
チャーリー・プース『ホワットエヴァーズ・クレヴァー![ジャパン・スペシャル・エディション]』(国内盤)
・初回生産限定7インチ紙ジャケ仕様(封入特典:ステッカー+ポスト・カード):WPCR-18813 税込価格 3,810円
・通常盤(封入特典:ステッカー) :WPCR-18814/税込価格 3,300円
■プロフィール
グラミー賞ノミネート経験を持つマルチ・プラチナ認定のシンガー・ソング・ライター兼プロデューサー、Charlie Puth(チャーリー・プース)は、業界で最も安定したヒット・メーカーであり、様々なジャンルで最も求められているコラボレーターの一人であることを証明してきた。これまでに350億回以上のストリーミング再生数を記録し(全世界で)、9曲のマルチ・プラチナ認定シングル(「Attention(アテンション)」、「We Don't Talk Anymore (feat. Selena Gomez)(ウィー・ドント・トーク・エニモア feat. セレーナ・ゴメス)」、「See You Again ft. Charlie Puth(シー・ユー・アゲイン ft. チャーリー・プース)」など)、グラミー賞ノミネート4回、ビルボード・ミュージック・アワード3回、批評家選択賞1回、ゴールデン・グローブ賞ノミネート1回を獲得している。現在、2022年にリリースされた『CHARLIE(チャーリー)』に続く4枚目のスタジオ・アルバムのリリースを予定している。アルバムからの先行配信シングル「Changes」を10月17日(金)にリリースし、併せてアルバム『Whatever's Clever!』が2026年3月27日(金)に発売されることも発表され、これからリリースされる楽曲にも期待が高まっている。前作にはプラチナ認定ヒット曲「Light Switch(ライト・スウィッチ)」や「Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)(レフト・アンド・ライト(feat. ジョングク・オブ・BTS))」が収録されている。更にSNS上で話題を呼んだ「I Don't Think That I Like Her(アイ・ドント・シンク・ザット・アイ・ライク・ハー)」もアジアでバイラルし様々なK-POPアーティストがダンスする動画コンテンツが一躍話題となった。一方、2021年に共同執筆・プロデュースした、The Kid LAROI(キッド・ラロイ)とJustin Bieber(ジャスティン・ビーバー)のシングル「Stay」は、ビルボード・グローバル200チャートで11週連続1位を獲得し、話題となった。Charlie PuthのTikTokでは「プロフェッサー・プース」と題した音楽について彼自身の意見を反映した動画を投稿しており、総再生数はシリーズ合計5,000万回を超えるほど話題となっており、SNSを駆使した自身のプロデュース力、情報発信力はアーティスト界でも群を抜いている、最先端を行く注目のアーティストだ。