チャーリー・プース、ケニーGを迎えた新曲「Cry」リリース!第60回スーパーボウルLXでの映像も公開
Photo Credit Hunter Moreno

チャーリー・プース、ケニーGを迎えた新曲「Cry」リリース!第60回スーパーボウルLXでの映像も公開

※本ページにはアフィリエイト広告(PR)が含まれます

大ヒット連発の世界を魅了するメロディ・メーカー、Charlie Puth(チャーリー・プース)が2026年3月27日(金)にリリースされる通算4枚目のスタジオ・アルバム『Whatever's Clever!』からの先行曲としてKenny G(ケニーG)を迎えた聴く人に優しく寄り添う新曲「Cry」を配信リリースした。

チャーリー・プースはこれまでに数々の賞を受賞し、ダイヤモンド認定アーティストでもあるマルチ・インストゥルメンタリストとして人気を博しており、今回の楽曲はアルバム『Whatever‘s Clever!』のテーマである1980年代を彷彿させる曲調となっている。「時には泣いてもいいんだよ。」と歌うCharlie Puthの歌声とアメリカ出身のサックス奏者Kenny Gのサックス・ソロが寒い季節をほんの少し、聴いている人たちの心を温める楽曲だ。

3月27日(金)にリリースされるアルバムの国内盤CDは、日本独自企画となる初回生産限定の7インチ紙ジャケ仕様(封入特典:ステッカー+ポスト・カード)のデラックス盤と通常盤(封入特典:ステッカー)の2形態でのリリースとなり、日本のファンには嬉しい内容となっている。

また、チャーリー・プースは日本時間2月9日(月)8:30から開催された第60回スーパーボウルLXに出演。オープニングで国歌斉唱を行った際の映像も公開となった。

■商品情報
Charlie Puth / チャーリー・プース
Cry (feat.Kenny G) / クライ(feat. ケニーG)
2026年2月6日(金)配信
<デジタル配信>
2026年3月27日(金)配信
<フィジカル(国内盤CD)>
チャーリー・プース
『ホワットエヴァーズ・クレヴァー![ジャパン・スペシャル・エディション]』
2026年3月27日(金)発売
・初回生産限定7インチ紙ジャケ仕様(封入特典:ステッカー+ポスト・カード):WPCR-18813 税込価格 3,810円
・通常盤(封入特典:ステッカー) :WPCR-18814/税込価格 3,300円

■プロフィール
グラミー賞ノミネート経験を持つマルチ・プラチナ認定のシンガー・ソング・ライター兼プロデューサー、Charlie Puth(チャーリー・プース)は、業界で最も安定したヒット・メーカーであり、様々なジャンルで最も求められているコラボレーターの一人であることを証明してきた。これまでに350億回以上のストリーミング再生数を記録し(全世界で)、9曲のマルチ・プラチナ認定シングル(「Attention(アテンション)」、「We Don't Talk Anymore (feat. Selena Gomez)(ウィー・ドント・トーク・エニモア feat. セレーナ・ゴメス)」、「See You Again ft. Charlie Puth(シー・ユー・アゲイン ft. チャーリー・プース)」など)、グラミー賞ノミネート4回、ビルボード・ミュージック・アワード3回、批評家選択賞1回、ゴールデン・グローブ賞ノミネート1回を獲得している。現在、2022年にリリースされた『CHARLIE(チャーリー)』に続く4枚目のスタジオ・アルバムのリリースを予定している。アルバムからの先行配信シングル「Changes」を10月17日(金)にリリースし、併せてアルバム『Whatever‘s Clever!』が2026年3月27日(金)に発売されることも発表され、これからリリースされる楽曲にも期待が高まっている。前作にはプラチナ認定ヒット曲「Light Switch(ライト・スウィッチ)」や「Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)(レフト・アンド・ライト(feat. ジョングク・オブ・BTS))」が収録されている。更にSNS上で話題を呼んだ「I Don't Think That I Like Her(アイ・ドント・シンク・ザット・アイ・ライク・ハー)」もアジアでバイラルし様々なK-POPアーティストがダンスする動画コンテンツが一躍話題となった。一方、2021年に共同執筆・プロデュースした、The Kid LAROI(キッド・ラロイ)とJustin Bieber(ジャスティン・ビーバー)のシングル「Stay」は、ビルボード・グローバル200チャートで11週連続1位を獲得し、話題となった。Charlie PuthのTikTokでは「プロフェッサー・プース」と題した音楽について彼自身の意見を反映した動画を投稿しており、総再生数はシリーズ合計5,000万回を超えるほど話題となっており、SNSを駆使した自身のプロデュース力、情報発信力はアーティスト界でも群を抜いている、最先端を行く注目のアーティストだ。