
ディセンバー・テン、新曲「Angel」リリース!3/31開催「超十代」で初来日決定!
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イギリスの新進ボーイバンド、December 10(ディセンバー・テン)が期待の2枚目のシングル「Angel」をリリース。アコースティックでのパフォーマンス映像も公開となった。
音楽界の重鎮Simon Cowell(サイモン・コーウェル)によって生み出されたクルーズ(19歳)、ダニー(17歳)、ヘンドリック(19歳)、ジョン(17歳)、ジョシュ(17歳)、ニコラス(17歳)、シェーン(19歳)による7人組のボーイ・バンド:ディセンバー・テン。彼らの2曲目となる「Angel」は多数のヒットメーカーのJulian Bunetta(ジュリアン・ブネッタ)とSavan Kotecha(サヴァン・コテチャ)が作詞・作曲・プロデュースを手掛けた。美しい恋に落ちていく姿をテーマとしたバラード「Angel」は、温かく親密なメロディーがリードをする。それは激しく恋に落ちるめまいがするような高揚感へと傾いていく。
■ディセンバー・テンのコメント
「僕たちのセカンド・シングルが世に出ることに本当にワクワクしています。ツアーで、インターネットでチラ見せしたすぐ後にみんなが一緒に歌ってくれている姿を見て、本当に衝撃を受けました!!夢のようでした。」
公開されたパフォーマンス映像はLaurence Warder(ローレンス・ウォーダー)が監督を務めており、親密なセッションでは、ジョンがキーボードを、ショーンとヘンドリックがギターを、ジョシュがカホンを担当している。
ディセンバー・テンは、7,500人以上のファンを動員した英国・アイルランド各地で13公演のソールド・アウト・ライブを成功させ、4月8日(水)O2シェパーズ・ブッシュでのヘッドライン公演を発表をしたばかり。SNSでは既に3百万のフォロワーを獲得し、Spotifyの月間リスナー数は50万人を突破。デビュー・シングル「Run My Way」は英国公式フィジカル・シングル・チャートとLPシングル・チャートで1位を獲得した。一方、公式ミュージック・ビデオ「Run My Way」とNSYNCの「Bye, Bye, Bye」をシンプルにアレンジしたカバー動画は、それぞれYouTubeの自然再生回数が240万回と190万回を突破。楽しくてエネルギッシュで、愛らしい。ディセンバー・テンは、英国で最も話題の新進ポップ・バンドの仲間入りを急速に果たしつつある。
また3月31日(火)開催の「超十代 -ULTRA TEENS FES- 2026 presented by docomo」に出演決定。初来日パフォーマンスを行う。
■商品情報
December 10
ニュー・シングル「Angel」
各配信プラットフォームで配信中
■超十代 -ULTRA TEENS FES- 2026 presented by docomo 開催概要
公演名:超十代 -ULTRA TEENS FES- 2026 presented by docomo
読み方:チョウジュウダイ ウルトラティーンズフェス ニセンニジュウロク プレゼンティッド バイ ドコモ
公演日時:2026年3月31日(火) 【開場】11:00 【開演】12:30 【終演】20:30(予定)
会場:国立代々木競技場第一体育館(〒150-0041 東京都渋谷区神南2丁目1−1)
主催:超十代製作委員会(株式会社超十代)
企画・制作:株式会社超十代
特別協賛:株式会社NTTドコモ
後援:一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構(JFWO)
メディアパートナー:モデルプレス(modelpress)
チケット料金:先行チケット/プレミアムアリーナ席13,200円、アリーナ席8,800円、スタンド席4,400円
一般チケット/プレミアムアリーナ席14,300円、アリーナ席9,900円、スタンド席5,500円、車椅子席:5,500円
※全て税込表示 ※4歳以上有料
■December10 プロフィール
December 10は、Netflixドキュメンタリーシリーズ『サイモン・コーウェル:The Next Act』から誕生した7人組ボーイズバンド。全6話にわたる過酷な選考を通して、Fifth Harmony、Little Mix、One Directionなど数々のスターを世に送り出してきた世界的プロデューサー、サイモン・コーウェルが、ステージ、スタジオ、フォトシュートを舞台に、圧倒的なカリスマ性と愛嬌を併せ持つメンバーを選出した。
メンバーは、クルーズ、ダニー、ヘンドリック、ジョン、ジョシュ、ニコラス、ショーン。全員が高い歌唱力と演奏力を兼ね備え、7人で14種類以上の楽器を操る、いま最も注目される新世代グループだ。
さらに、ウエストエンドへの出演、オペラ経験、『The Voice Kids』やジュニア・ユーロビジョン・ソング・コンテストへの出場など、各メンバーが確かなバックグラウンドを持つ点も大きな魅力。アイルランド、ブラジル、インド、ナイジェリア、ジャマイカなど、多様なルーツを内包していることも、彼らの音楽に奥行きを与えている。
音楽性、多様性、そしてリアルな個性。
December 10は、2026年に向けて“新しいボーイズバンド像”を提示する存在としてデビューする。