
ルーシー・デイカス、オーストラリアのラジオ番組に出演し披露した2曲の映像が公開
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Lucy Dacus(ルーシー・デイカス)がオーストラリアのラジオ局Triple Jのコーナー『Like A Version』に出演。最新アルバムのデラックス版『Forever Is A Feeling: The Archives』から「Losing」、さらにDaniel Caesar(ダニエル・シーザー)の「Who Knows」をカバーしたパフォーマンス映像が公開となった。
『Forever Is A Feeling: The Archives』はオリジナル盤で表現された「愛の複雑さや脆さ」というテーマをさらに深く掘り下げた内容となっており、未発表曲、デモ音源、ライブ録音などを加えた拡張版となっている。
先月、初来日公演を行ったばかりのルーシー・ダッカス。SNSでは日本語で「ショーに来てくださった皆様に、大変光栄に存じます。バンド全員が素晴らしい時間を過ごしました。それは夢が叶ったようなものでした!近いうちに戻りますことを願っております。」と投稿している。ツアーはまだ続いており、5月から8月にかけて北米(アメリカ・カナダ)の主要都市やフェスティバルを巡る予定。
■商品情報
Lucy Dacus『Forever Is A Feeling: The Archives』
発売中
■『Forever Is A Feeling: The Archives』トラックリスト
1. Calliope Prelude
2. Big Deal
3. Ankles
4. Limerence
5. Modigliani
6. Talk
7. For Keeps
8. Forever Is a Feeling
9. Come Out
10. Best Guess
11. Bullsye (with Hozier)
12. Most Wanter Man
13. Lost Time
14. Best Guess (wedding version)
15. Bullseye with Hozier at Radio City Music Hall
16. Losing
17. Ankles (demo)
18. Time In A Bottle
19. Bus Back To Richmond
20. More Than Friends
21. The Most Hated Man In West Tennessee (demo)