
ディズニー・チャンネル出身の新星ポップ・スター、フレイヤ・スカイがデビューEP『stardust』をリリース!
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シンガー・ソングライター、女優、ダンサーとしてマルチに活躍するイングランド出身の16歳の新星ポップ・スター、Freya Skye(フレイヤ・スカイ)。ディズニー・チャンネルの大ヒットシリーズの最新作『ゾンビーズ4 バンパイアたちの夜明け』に出演、昨年12月にリリースした「silent treatment」がバイラルヒットを記録し、全米のティーンズから絶大な人気を誇る彼女だが、自身初となるEP『stardust』をリリースした。
Spotify<TOP SONGS DEBUT>チャートのUSAで5位、Globalで7位を記録したヒット・シングル「silent treatment」に加えて、新曲4曲を収録したデビューEP。本作には、グラミー賞®にもノミネートされ、ジャスティン・ビーバーやエド・シーランなどの音楽も手掛けたジュリア・マイケルズ、他テイラー・スウィフトのアルバム『1989』の制作にも携わったプロデューサーらが集結。力強く感情を揺さぶる楽曲が揃い、現代を代表する若きストーリーテラーの1人として進化を遂げるフレイヤの姿が本EPを通して鮮やかに描かれている。
本EPについてフレイヤは、「デビューEP『stardust』がついにリリースされて、本当にワクワクしています。このプロジェクトに心から胸を躍らせていますし、ここまで一つの作品として形になったことを誇りに思っています。『stardust』に収録された一曲一曲は、私がそれを書いた当時の“私自身”の断片です。どれも不完全で、正直で、少し壊れている部分もありますが、すべてが集まることでひとつの物語になります。このEPは、そうした欠片をそのまま受け入れ、ありのまま存在させることを描いた作品です。聴いてくれる人が、私と同じようにこの作品に共感し、愛してくれたら嬉しいです。これは私にとって、音楽の世界への本当の第一歩であり、心から楽しみにしている一歩だと感じています。」とコメントしている。
わずか数か月の間に、累計15億回を超えるストリーミング再生を記録し、TikTok、Instagram、YouTubeといったプラットフォームで数十億回規模のショート動画視聴数を獲得。さらに、世界中でのSNSフォロワー数は700万人以上にまで拡大。2月6日よりスタートする全米ツアー<Stars Align>は全公演即完売。『stardust』のリリースとともに、フレイヤは快進撃をさらに加速させるだろう。
■商品情報
フレイヤ・スカイ
Freya Skye
デビューEP『stardust』
デジタル配信中
■『stardust』トラックリスト
1. silent treatment
2. petty
3. golden boy
4. maybe tomorrow
5. why'd you have to call
■バイオグラフィー
シンガー・ソングライター、女優、ダンサーとしてマルチに活躍するイングランド出身の新星ポップ・スター=フレイヤ・スカイ。これまでリリースした楽曲は累計15億回以上のストリーミング再生を記録し、ヒット曲「silent treatment」は、累計4,000万回以上のストリーミング再生を達成し、全米ポップ・ラジオでトップ25入りを果たしています。さらに、米ラジオ<iHeartRadio>の「On the Verge」アーティストにも選出されました。デビューEP『stardust』は2月4日にリリースされ、同週には全公演完売となった初のヘッドライナー・ツアー「Stars Align」を控えています。イギリス・バッキンガムシャーで育ったフレイヤは、幼い頃から音楽に囲まれて育った。2022年には、ジュニア・ユーロビジョン・ソング・コンテストの関係者にオンラインで見出され、イギリス代表に選出。そこでの活躍がきっかけとなり、Disneyの注目を集め、Hollywood Recordsと契約。その後、2025年公開の映画『ゾンビーズ4 バンパイアたちの夜明け』で、重要なキャラクターであるノヴァ役に抜擢。音楽面では、「Walk Over」「Someone To Love」「Can’t Fake It」「Gold’s Gone」といったシングルを発表し、ソロ・アーティストとして本格的に活動を開始。これらの楽曲は、Spotifyで累計900万回以上のストリーミング再生を記録し、現在もその数を伸ばし続けている。また、「Descendants/ZOMBIES: Worlds Collide Tour」に参加し、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンやロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナなど、大規模会場で満員の観客を前にパフォーマンスを披露。さらに、2025年後半にかけて音楽ストリーミング数とSNSでのファンダムが世界的に急増したことを受け、同年12月には<iHeartRadio>の年次イベント「Jingle Ball Concert Tour」に、パフォーマー兼プレゼンターとして出演。続いて、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドンで開催された4公演のソロ・アコースティック・ショーは、いずれも発売開始から数秒で完売。フレイヤは、リアルな気持ちを歌った等身大の楽曲を書き続けることで、その圧倒的な共感性を保ちつつ、着実に成功の幅を広げている。