ジョー・キーリーことDjo、YO!GAKU TO THE FUTURE第10弾に登場
Djo

ジョー・キーリーことDjo、YO!GAKU TO THE FUTURE第10弾に登場

※本ページにはアフィリエイト広告(PR)が含まれます

タワーレコードは、いま聴いておきたい洋楽を盛り上げる企画「YO!GAKU TO THE FUTURE」キャンペーン第10弾を6月2日(火)より開催。今回はアンバサダーにJoe Keery(ジョー・キーリー)ことDjo(ジョー)を迎え、全国のタワーレコードおよびタワーレコードミニ店頭でのポスター掲出をはじめ、タワーレコード オンラインを含む全店でキャンペーンを実施する。

ジョーは、俳優ジョー・キーリーが自ら作詞、作曲、プロデュースを手掛ける音楽プロジェクト。代表曲「End of Beginning」は今年Spotify世界1位を再獲得するなど41か国以上でチャートインしており、6月3日(水)には同曲を含む全15曲を収録した日本盤アルバム『DECIDE(ディサイド)』が発売される。

タワーレコードが展開する「YO!GAKU TO THE FUTURE」第10弾では、同アルバムを発売するジョーのオリジナルポスターを制作し、6月2日(火)以降順次、全国のタワーレコードおよびタワーレコードミニ店頭で掲出。また、タワーレコード オンラインでは「YO!GAKU TO THE FUTURE」特集ページにてジョーの作品をより詳しく紹介する。

■対象作品
アーティスト:Djo
タイトル:ディサイド
発売日:6月3日(水)
レーベル:Sony Music Japan International
品番:SICX-30278
価格:2,970円(税込)
YO!GAKU TO THE FUTURE 特集ページURL 
https://tower.jp/article/feature_item/2026/05/27/0101

■ジョー プロフィール
米マサチューセッツ州出身、1992年4月生まれのJoe Keery(ジョー・キーリー)による音楽プロジェクト=Djo(ジョー)。Netflixシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のスティーブ役や映画俳優として広く知られる一方、10代の頃から音楽制作を行ってきたジャンル横断的なアーティストとしても活躍している。2022年にリリースした代表曲「エンド・オブ・ビギニング」は、2026年初頭に再び世界的な注目を集め、Spotifyグローバルチャートで再度1位を獲得、Billboard Global 200および全英チャートでも1位を記録する快挙を達成。世界41か国以上のシングルチャートにランクインしたことも記憶に新しい。その世界的ヒットを記念し、同曲を収録したアルバム『ディサイド』の日本版リリースが決定。