
ソンバー、自身の内面と向き合う葛藤を赤裸々に綴った最新シングル「My Body Isn't Ready」リリース!
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国際的に高い評価を受け、第68回グラミー賞にて「最優秀新人賞」にノミネートされた新進気鋭のアーティスト、sombr(ソンバー)が待望の最新シングル「My Body Isn't Ready」をリリース。ミュージック・ビデオも公開となった。
今作の作詞、作曲はソンバー自身が行っており、「僕はまだ準備ができていない、君に相応しくない」と、自分自身の現実を受け入れ、それを認める難しさに直面する内面の葛藤、不安や自己価値について率直な歌詞が多くの人の心に響く作品となっている。
同時に公開されたミュージック・ビデオでは、Gus Black(ガス・ブラック)が監督を務め、Inde Navarrette(インデ・ナバレッテ)とJosh Heuston(ジョシュ・ヒューストン)と豪華なメンバーが名を連ねている。
本作は、世界的なブレイクを果たしたデビュー・アルバム『I BARELY KNOW HER(アイ・ベアリー・ノウ・ハー)』( 2025年8月22日 (金)リリース)以来、最も注目を集めるアーティストの一人へと急成長を遂げたソンバーの、新たな章の幕開けとなる。
キャリアの初期段階にして稀に見る才能を発揮しているソンバーは、世界中で数十億回ものストリーミング再生数を記録。コーチェラ・フェスティバル2026への出演や第68回グラミー賞でのパフォーマンスを経て、新世代を代表するアーティストの一人として着実に知名度を上げている。
わずか20歳ながら、自身の感情をありのままにさらけ出す率直さと、人を惹きつけるソング・ライティング能力を兼ね備えたソンバー。その唯一無二の魅力で、これからも世代を超えた多くのファンを魅了し続けていくに違いない。
■商品情報
アーティスト:sombr(ソンバー)
シングル: My Body Isn't Ready(マイ・ボディ・イズント・レディ)
配信中
■sombr プロフィール
ニューヨーク市出身のsombr(ソンバー)(本名Shane Boose(シェーン・ブース))は、自身のベッド・ルームに作った簡易スタジオを拠点にキャリアをスタートさせた。ニューヨークの名門校であり、映画『フェーム』の舞台としても知られるラガーディア高校でクラシック音楽を学びながら、日中は学校で勉学に励み、夜は独自の音楽制作に取り組んでいた。2022年にリリースしたシングル「Caroline(キャロライン)」がバイラルとなり、以降楽曲を意欲的にリリース。現在ロサンゼルスを拠点とし、音楽を通じて若者の恋愛と失恋をテーマに探求を続けている。すべての楽曲は自身で作詞・作曲、共同プロデュースを手掛けており、その独自のサウンドは世界中から高い評価を受けている。2024年12月にリリースした「back to friends(バック・トゥ・フレンズ)」が爆発的ヒットを記録し、Billboard USチャート30位、グローバル・チャート6位を記録。続くシングル「undressed(アンドレスト)」もバイラル・ヒットとなり、BillboardチャートUS 25位、グローバル11位を記録した。2025年8月22日(金)にデビュー・アルバム『I Barely Know Her(アイ・ベアリー・ノウ・ハー)』をリリース。第68回グラミー賞では「最優秀新人賞」にノミネートされ堂々としたパフォーマンスを披露した。