
オジー・オズボーン著の自伝「オジー・オズボーン 最期の儀式」9月発売!
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1948年に英国バーミンガムに生まれたOzzy Osbourne(オジー・オズボーン)は、ブラック・サバスのシンガーとして、またソロ・アーティストとしてロック界で最も息長く活躍し続けた人物のひとりだ。そして、本日7月22日は、彼が亡くなって1年目の命日となる。
今回、9月に発売される自伝『最期の儀式』は、オジーの心に大きな傷を残したランディ・ローズの死や、ブラック・サバスのメンバー、モーターヘッドのレミー、ヴァン・ヘイレンらとの逸話、さらには両親や妻シャロン、子供たちとの秘話、長年患った病との闘い、ラスト・ライヴ“Back to the Beginning”まで、初めて語られる真実が満載され、赤裸々でユーモアにも溢れた内容となっている。
■書籍情報
オジー・オズボーン 最期の儀式
オジー・オズボーン 著、田村亜紀 訳
A5判/512頁/定価3,850円(税込)/9月4日発売予定
ISBN:978-4-401-65708-7